タロット(ルノルマン)で占います 三十年間占いをやってきました実績は十分です。何でも占いますよ
ここは占いの方法(スプレッド)が置かれた館です
カード占いの占い方にはいろんなものがありますが、実は占いの基本は1枚占いなんですよ。
質問に対しカードを一枚出し、そのカードから答えを導き出す。
足らなければさらにカードを足していく・・・
この結果何枚ものカードが並ぶわけですが、この並んだカードがスプレッドの原型になっています。
ですから、本来はスプレッドなど覚える必要はなく、一枚づつカードを切っていけばいいのですが
それですと、鑑定士の(話術)が必要になってきます。
この話術救済のためにもスプレッドは必要なわけで、スプレッドはいわば話術のカンニングペーパーの役割を果たしています。
ですから占い初心者、あるいは話術に自信のない方はこのスプレッドの中からまずは
一つだけおぼえそれを使いまわしていってください。
沢山覚える必要はありません。
話術が達者になれば、スプレッドなど必要なくなりますし、必要なときは自分独自のスプレッドを作ればいいだけです。

スプレッドを覚えるのではなく売れる占い師になるには(話術)を磨く必要があり
その助けに(スプレッド)はあるのです。
話術を磨くには当然人間の生態を知る必要があり
結果必要になってくるのが(心理学)です。
心理学は人間観察の重要なアイテムですから(浅く広く)覚えてください。
(深く狭く)ではなく(浅く広く)で十分です。
雑学的知識で十分ですが範囲は広範囲の方がいいです。
心理学は当然、人相、色、行動学・・と
色んな雑学を身に着けることで、話術もうまくなり、結果売れる占い師になっていきます。
ご参考までにこのサイトにも(雑学程度)の知識は得られるようになっていますから
他のページも覗いてみてください。
ちなみに 人間心理 については(ここ)など参考になりますよ。
ココナラで占ってます
その前に少し占いのお話を
・自分占いと他人占いの違い

・占いのヒント

では実際に色んなスプレッドを見ていきましょう。
・ナインカード
相手の気持ちを知りたいときに力を貸してくれる展開法。
占う相手のココロの光景を、表面意識・中間意識・潜在意識の3パターンに分けて読み解いていくため「相手がどのような気持ちを抱いているのか」を感じ取ることができます。
相手の運気(前世)を知りたい時にも使います
・Y/N判別の方法 カード1枚引きでの判定
YESなのかNOなのか、カードを一枚だけ引いて簡単に占いの答えを求める場合にこの表を使います。
・セブンデー(一週間占い)
・二者択一(どちらがいいか占う)
・フォーカード・ファイブカードの方法
・6枚引き
・ピラミッド(問題解決)
・運気や未来がどうなるか
・希望の旅路 恋占い
・ホースシュー・不安を解消したい
・運命の輪 その願いはいつ叶う
・ケルト十字(本人がどうしたらわからない時)
・ストレス鑑定













